63年会について

代表挨拶

拝啓

桜花爛漫の侯、皆様にはますますお元気にお過ごしのことと心よりお慶び申し上げます。

我々昭和63年度卒業生は、平成30年に卒業30年を迎えます。

そして、卒業後30年という節目で、毎年9月第一週に行われている滝学園同窓会総会懇親会の幹事を担当することが慣例となっております。

昨年秋頃より平成30年度滝学園同窓会総会懇親会を成功させるべく有志が集まり準備委員会を発足いたしました。

今回「青春回帰~ふたたび笑顔で~」のスローガンのもと、厳かな中にも笑顔溢れる同窓会総会懇親会になるよう運営・活動を進めて参りたいと思っております。

なお、今後の準備・運営に携わっていただける有志の方がいらっしゃいましたら、その旨ご連絡お願い申し上げます。

 

会 長  鵜飼 雅弘 

 

滝学園63会の活動について

本会は、滝高校 普通科・商業科 を昭和63年春(昭和62年度)に卒業した卒業生間の親睦を目的とし、「2018年(平成30年)滝学園同窓会総会・懇親会」の幹事学年としての責務を果たすことを目標としています。

滝学園63年会規約

(名称及び事務局)
第1条 この会は、滝学園S63年会と称する。(以下「本会」という)
第2条 本会の事務局は愛知県一宮市に置く。

(目的)
第3条 本会は同級生の交流を目的とする。
第4条 本会は前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
①不定期に開催する同窓会
② その他本会の目的達成のために必要な事業


(会員)
第5条 本会の会員は、次に掲げる者とする。
昭和63年に滝高校を卒業した者で、本会の趣旨に賛同・協力する者


(会計)
第6条
1. 本会の経費は、同窓会会費その他の収入をもって充てる。
2. 本会の会計年度は、1月1日より12月31日までとする。


(役員)
第7条 本会は次の役員を置く。
1. 会長1名・副会長2名以上・専務理事1名・会計1名・監査人1名
2. 数名の理事を置く。
3. 役員は総会において会員の中から選出する。


(役員及び監査人の職務)
第8条
1. 会長は、本会を代表し、会務を総括する。  
2. 副会長は、会長を補佐し、会長事故ある時は、その職務を代理する。
3. 監査人は、本会の会計を監査する。


(役員会)
第9条
1. 役員会は、役員と理事をもって構成し、本会の運営に当たる。
2. 役員会開催は、必要に応じて会長が招集する。


(総会)
第10条
1. 必要に応じて会長が召集する。
2. 総会は会員の過半数の出席をもって成立する。
3. 総会は出席者の過半数の賛成をもって本会議の意思を決定する。


(その他)
第11条 この規約に定めるもののほか必要な事項は役員会に諮り、会長が定める。


付則 この規約は平成29年1月1日から施行する。